同窓会について
会長挨拶
第4代会長 坂本由喜子
このたび、私こと、平成21年度総会におきまして会長に選任されました。
この名誉ある大役をお引き受けしてよいか自信がないのですが、お引き受けいたしました。以上、最善の努力をいたす覚悟でございます。どうか皆様のご指導をご鞭撻を賜りますよう心からお願い申し上げます。法学部同窓会の本年度の課題は、法学部創設50周年・同窓会創立20周年の記念事業を成功させることと、実験段階にある青山OBOGフォーラムを軌道に乗せることだと考えております。是非皆様のご参加をお待ち申し上げております。
私たちはこれまでどうしたら同窓会の登録会員を一人でも増加させることができるかと悩んできました。遅ればせながら卒業生のひとりひとりが愛着を感じていた事柄を思い出していただき、学院に足を運んでいただくことこそ同窓会の果たすべき役割ではないかと気づきました。卒業生の皆さん、ここは皆さんのふるさとです。仲間を誘って故郷にきて昔語りと社会で培ってきた知恵や経験をかたりませんか。時にはワインでも片手に後輩にも語ってください。そういう場として同窓会もお役に立てるのではないかと考えております。どうぞ皆様のご意見をお寄せ下さい。
簡単ですが、ご挨拶申し上げます。
